菅野一勢・中村司と実績者の対談

榊原紳祐さんと菅野一勢・中村司の対談

Pocket

榊原紳祐さんと菅野一勢×中村司の対談

ドタキャン防止システムを開発した経緯とプレスリリースの事例について

ドタキャン防止システムを開発し、プレスリリースを当ててYahoo!ニュースのトップにも載った榊原紳祐さんに経緯やこれまでやってきたことを語ってもらいました。

菅野一勢
紳祐さんがまずやった事例として、ドタキャン防止システムのプレスリリースを当ててYahoo!ニュースのトップにも載って、すごい反響が来たんですよね。
榊原紳祐さん
そうですね。
菅野一勢
 それをどうやってやったのかというのとドタキャン防止システムを開発するに至るまでを教えてください
榊原紳祐さん
ドタキャン防止システムは、うちが飲食店の協会というのを元々やっていまして。

売り上げが上がらない飲食店を集めて、3ヶ月間、2週間に1回、計6回、無料でコンサルティングをして、というのをずっと続けてたんですよね。

その無料期間が終わったら、有料プランに上がってもらうようなモデルなんですけど。

その中でドタキャンが多いという話を昔から聞いていて。

ホテルとかというのはキャンセル料を当然払うんですけれども、飲食店というのはキャンセル料を払わないんですね。

だからちょっとまぁ、格下に見られているというか。その業界に何か一石投じたいみたいな話で。

要は、飲食店に予約をしてドタキャンした人たちのブラックリストを共有で作れば早いんじゃないか?みたいな。

それ自体は難しいシステムではないんですね。

常連のお客さんというのはドタキャンなんかしないので、要は新規で例えば10名以上とか、そういう人たちから予約が入ったらうちのデータベースに電話番号を入力したら過去にドタキャンしたかどうかが分かるという。

ただ裏側はもうExcelみたいな仕組みです、簡単に言ったら。

その仕組みを全国の飲食店さんに無償で使ってもらって、うちはリストを集めよう、みたいな感じで始めたのがこのドタキャン防止システムですね。

中村司
どのくらい反響があったんですか?
榊原紳祐さん
申し込みが入ったのが放送された時で500ぐらい
中村司
 もう電話は鳴り止まない感じですか?
榊原紳祐さん
あ、でも電話は取材の電話が多かったですね。利用者からの電話はほとんど無いですね。もうLINEとメールでやりとりしているんで。
菅野一勢
 それをまず作ったけれども1軒1軒FaxDMとかDMするの大変だし、ということでじゃあ新しいものというのはプレスリリースが一番早いと。じゃあプレスリリース掛けるためにはどうするか?というので…
中村司
使ったのはアットプレスですか?
榊原紳祐さん
アットプレスです。
菅野一勢
 じゃあ、アットプレスからまず教えてもらっていいですか?みなさん知らないと思うので。
中村司
 アットプレスっていろんなネットの主要メディアが…いくつあるのかな?いろんなところのメディアに一斉に出せるシステムなんです。
菅野一勢
 それはいくらくらいで出せるものなんですか?
中村司
 おすすめはスタンダードの13万か15万円くらいのやつがおすすめです。何でこれがおすすめかというと、どこに掲載されたかというのも出るんです。

実はこれはブランディングにも使えて、何か新規の商品を作った時にそこでプレスを発信すると、何々のメディアに載りました!という証拠を作ることが出来るんですよ。

なので、僕は新規の商品を作るときは結構アットプレスを使って何々のサイトに載りました!ということを作れるんですよ。

中村司
 うん、そしたらどこに掲載されたかというのを、ネットとあと雑誌にも載るので今度それをウェブに貼り付けてください。

そしたらそれがブランディングになるんで。そのブランディングというか外的認知をどうやって揃えるかなんですよ。

そこが結構大事なんで。関連のある外的認知になるじゃないですか。なのでそれはやった方がいいですよと。

で、そこからもさらに反響があるので。まぁ今回の話はまずやりましたと。

菅野一勢
ちなみに13万のプランですか?
榊原紳祐さん
これは1発目だったので、いきなりではなくてとりあえず単発で3万円で一応打ってみてそのあとにグレードアップしました。
中村司
 なるほど。自分のところの商品をブランディングしたい場合はスタンダートがいいです。アットプレスのスタンダートプラン。

菅野一勢
じゃあ、ちょっとこれプレスリリースの記事を見ていきましょうか。

まずは、飲食のドタキャンを未然に防ぐ全国個人飲食店自衛サービスが永久無料で提供開始と。

これ書いてありますよね、全国の個人飲食店オーナーが集まって運営する…新しいサービス…何枚くらいですか?

榊原紳祐さん
3枚です。 ちょっと多めなんですけれども。ご紹介いただいた方の講座で学ばせていただいて、書いたものを添削してもらって最終的にGOが出たので出稿という流れになるんですけれども。
中村司
 Wordか何かで入稿みたいな感じでいいんですか?
榊原紳祐さん
入稿はWordで入稿するパターンか、もしくは自分で打ち込みをする…そのフォーマットの中に打ち込みをするパターンを選べるんですけど、私の場合は自分で打ち込みをする方にして。

元々これWordではないソフトで作っていたのでそっちの方が早かったな。ということでコピペで入稿のフォームに入れて。

アットプレスの場合は担当者が1つの記事に1人付いてくれるので、懇切丁寧に添削をしてくれてしまう場合が非常に多くて。

もうすでに添削を完璧にしていただいた状態だったので、これ以上の添削は要りません!ということでお断りをして。その添削に頼ってしまうとものすごい違う記事になってしまうことがあったので。

中村司
 ただの売り込みみたいなのになっちゃったりとかするんで。全然反響が取れない感じになっちゃいますね。
榊原紳祐さん
なので、今回の場合は一切添削無し、という形で自分で入稿したものをそのままGOした形になりますね。今のドタキャン防止システムはアットプレス経由で合計3回プレスリリースを実は出していて、これが1発目に出した時の結果。結果というか反響…
菅野一勢
 ウェブ掲載数…要はウェブニュースとかで見られたのが143?

榊原紳祐さん
そうです。Facebookでシェアがされたり、いいねされたりという件数もカウントしてくれて出しています。
菅野一勢
 それはすごいなぁ。 FacebookというのはウェブニュースがFacebook経由でいいねが押されるんですか?
榊原紳祐さん
そうです。
中村司
 すごい拡散されてるんですね。
榊原紳祐さん
どこのメディアにどんなふうなタイトルで出されたかというのが全部アットプレスがこれを集計して出してくれるんですよね。

そしてかなりの件数のウェブ系のニュースサイトに取り上げていただいたという形になります。

テレビで取り上げられた事もありまして、テレビがの取材を実際に受けきれなかったところも5件くらいはあったんですけれども、実際に放映されたのは3件だったかな。

全国放送でも取り上げてくれましたね。かかった費用はたしか3万円だけです。

菅野一勢
紳祐さんが全部自分で書いたんですか?
榊原紳祐さん
たまたま私がこういう形の文章を書くのがすごく得意だったというのがあってGOが早かったんですけれども。そのポイントだけ伝えられたら…第三者目線で何があったとか。自分の宣伝を出しちゃうと…
中村司
 どんな訴求を入れるか、みたいな。
榊原紳祐さん
そうですね。
菅野一勢
 なるほどレターとは違うわけですよね?じゃあちょっとその辺のポイントを教えてください。
榊原紳祐さん
レターとは若干違っていて、まず社会性が高いかとかトレンドにマッチするかとか。

あとはこういう項目が入ってるといいですよ!っていうものはいくつかあるんですけれども…真新しい情報とか、他に真似が無い第一陣みたいな。

そういったものも含めて掲載する内容をザーッと洗い出しをした後に、その中で一番使えるものを文章の中に組み込んでいったという形になるんですけれども。

タイトルも「永久無料」とか「自衛サービス」とか「未然に防ぐ」とかみたいな引っ掛かってくるようなキーワードをなるべく入れるようにということで。

なんでこれが始まったのか?みたいなきっかけ話はニュースにするときに必ず必要になるから、まずきっかけについてのストーリーを簡単に書いています。

菅野一勢
要は第三者目線で書いてるっていうことですか?
榊原紳祐さん
そうですね。第三者目線で書いていて、絶対にこれ聞かれるであろう一番大きい問題や個人情報の面はどうなんだ?とか絶対突っ込んでこられるのでそういった部分もこちらで書ける限り潰していきました。

それでここがすごく大きなポイントだった点だと思うんですけれども、よくこういうサービスを出す際のプレスリリースするときに「こっちはもうホントに利益は無いんですけれども皆様の為だけに」みたいなボランティア精神を強く押すケースが多いですね書く人は。

でも実際のところは、取り上げるプレスの方はそれを望んでいなくて「いや、絶対裏はあるでしょ」って思っているので、正々堂々と、これは今後このような有料のサービスとかも提供していく予定になってますよ!ということを少し匂わせて書いた方がウケはいいというか、信用性が高いということですね。

「完全に営利目的ではございません」みたいなのではなくて「ちゃんとそういうところで採算も取っていく予定でいますから」という帳尻が合う感じをアピールした方がいいですよということでした。

今回ちょっと問い合わせ先が弊社の方じゃなくて、団体の責任者をやってもらっている関さんという方に全て問い合わせ対応をお願いしたので、実際に私自身が受けた問い合わせは内閣府の個人情報保護なんとかというところから指導をいただいたというだけの話でした(笑)

中村司
 ご指導を(笑)
榊原紳祐さん
はい(笑)ただ、ご指導いただいた時に反発するのではなく「じゃあどんなふうにしたらより安心してみなさんにご提供できますか?」ということで、それを盛り込んで新たな内容でもう一回内閣府の方からも「指導の通りにさせてもらったので大丈夫です!」

という内容でもう一度プレスを打つきっかけにしました。

中村司
 タダでは起きんですねぇ。素晴らしいですね。
榊原紳祐さん
関さんのところにメールと電話がかなり行ってましたね。 ちょっと今回、代表の関さんは洋食店のオーナーシェフをやってる方なんでちょっと電話がお店に鳴り過ぎてしまって
菅野一勢
その電話はクレームじゃなくて、ぜひ入れたいみたいな?
榊原紳祐さん
取材ですね。なのでクレーム的なもの、利用者の立場からのクレームの電話は1件私が取っただけですかね。

「個人情報どうなってるのか、そこだけちょっと不安なんですけど」というご連絡が1件あっただけで。

中村司
 それはドタキャンしてた人なんじゃないかな(笑)僕載ってるのかな?みたいな(笑)
榊原紳祐さん
実際にシステムを利用してる方にはサポートデスクという形でメルマガの登録の後にラインアットに誘導をして両方でリストを管理をしている状態でやっています。
中村司
いや〜、素晴らしいですね!
菅野一勢
 これヤフーのトップに載ったんですか?
中村司
 ヤフー出てましたよね?
榊原紳祐さん
はい!掲載されました!
菅野一勢
 すごいっすね!ヤフーのトップに掲載されるのは
中村司
セミナーで回っても結構お客さん知ってましたもんね。
菅野一勢
 でもこれを広告費だとしたら何千万単位ですよね?
中村司
 ウン千万でしょうね。
榊原紳祐さん
それくらいはかかると思いますね。
中村司
だから新商品を売り出して行くときって広告じゃなくてプレスというのは鉄則なんですよね。
榊原紳祐さん
なんかビックリするぐらいバズりました。

2月の21日に1回目の配信をして、その後1週間後にもう1回指導が入った内容を踏まえて新たに打って。

今度はタイトルを変えないと…一番始めのタイトルのところを変えていかないとプレス担当者の方の目も引けなくなるということで、1ヶ月後に歓送迎会の時期にちょうど当たるので【歓送迎会の時期の】という触れ込みでまたタイトルを変えて同じものを出してました。

中村司
 それも反響があった?
榊原紳祐さん
反響は徐々に、これ見たことあるなということで落ちてはくるんですけれども、でも半年以上経った今でもまだまだ利用者の登録が入ってきてますので。
中村司
 いいですね。次の段階として広告を使っていってもいいし。もう実績が出来ているんでね。スタートアップとしてはいいと思いますね
菅野一勢
 いやぁ、素晴らしいです。ありがとうございました。あともう1つFacebookでうまくいった事例を話してもらっていいですか?

Facebookを使った集客の事例について

菅野一勢
 今コンサルコミュニティでFacebookで5000集客しよう!ということをやっているモニターの方がいるのですが、紳祐さんには多分5000人くらいのお友達がいて、多分本当に知らない人だから…。要は本当にFacebook経由でって感じなんですよね。
榊原紳祐さん
ほとんど知らないです。
菅野一勢
 で試しにちょっとやってFacebookだけで広告費無料で1,000万作ったんですよ。
中村司
 1,900万。
菅野一勢
 何をやったかというのをちょっと教えてもらえますか?
榊原紳祐さん
僕も最近知ったんですけれども友達が今5000人いて同じ配信するんだったら見てくれる人が多い方がいじゃないですか。

だから5000人近くまでバーっともう関係ない奴とか申請をしていきました。

でも最近聞いたのは、5000人の中身はどうでもいいと。ただ影響力を持ちたいんだったらフォロワーが何人いるかが大事なんです。

僕はずっと友達申請が来ても全部削除してたんですよ。それで削除しちゃダメだと。

削除しなければ全部フォロワーになるから。その人たちが勝手にフォローして僕のことを見てくれている。

だから削除しなくなりました。それでもまだ2ヶ月で300人くらいしか増えていないんですが、だからそれをやめてあとはもう影響力をどうやって持つのかを考えました。5000人とか1万人とかに対してですね。

もう友達の数は5000人って決まっているので、そこのフォロワーをいかに増やしていくのかを意識していて。

今回Facebookライブはやっぱりみんないいよって言ってますね。

それで8月に2回、お金の話を1時間ずつFacebookライブでやったんですよね。

まずコンサルで経営の話ばかりしてたので、お金の話というのは需要があったらしくコメントとかすごく来たんです。

じゃあ9月にやろうと決めて。9月の3週連続で3回やることにしました。

菅野一勢
 大体何時に?
榊原紳祐さん
夜9時ですね。
菅野一勢
 夜9時。どれくらいの時間やったんですか?
榊原紳祐さん
夜9時から1時間。

その代わり事前に「いよいよ明日やります」とか告知はフェイスブック上でするんですけれども、大体常時70人から100人くらいは見に来てくれて。

最終の3回目だけちょっとヒートアップして3時間くらい喋って(笑)

ひとつやった方がいいのが、Facebookライブを最初は普通に公開でやるんですよ。

でももう最後の方はFacebookグループに誘導してください。途中まで公開でやってこれ以降はこっちのグループの中でやりますからこっちに入ってくださいとみんなをグループに集めました。そしてセールスもそこでやる。

一般の人たちには見えないように。それで僕は29万8,000円のオンラインで半年間お金について学ぶ講座をそこで売ったんですね。

これで29万8,000円のやつが50人。それと初回50万円の入会金で毎月5万円のこっちは実践会があり毎月来てもらって実際に投資とか一緒にやっていくという会なんですけど、それはその上のプランで約10人くらい入りました。

それで両方で1,800万ちょっと。だから広告費ゼロなんです。

菅野一勢
ただ、すごいのが、やっぱりみなさんフェイスブックを育ててて。

ホントにね、1、2ヶ月前からやって、あのPPCで最初打ったりしてたクボさんとかが今Facebookを育てていますけど。

クボさんただの主婦だけど今1ヶ月400いいねとか付いてて「え!?」ってなりました。あとイナバさんなんか普通に500いいねとか取っててびっくりしちゃうんですよ。 

中村司
 俺を超えたと?
菅野一勢
 僕なんかフォロワー5000人いるのに、友達5000人で1万人いるのにどんなに頑張ってもいいねが500くらいなんです。だから、すごいなと。

育てているFacebookと売るものがあってしんのすけさんと同じことやったら、それくらいの売り上げ行っちゃうって話なんですよね。だからFacebookはホントに出来る人はやった方がいい。

中村司
 システムを別に使う必要もないですもんね。
榊原紳祐さん
そうですね。未だに僕たちも、そのコンサルとか必ず会場を借りてそこに誘導してやってたのが全部オンラインで完結できちゃうから。
中村司
すごいですよね。
榊原紳祐さん
逆にその、説明会に集めない方が人が集まりいみたいな。
菅野一勢
どういうことですか?説明会…
榊原紳祐さん
オンラインで自宅で見れる方が、要は日本中のどこにいても見れるわけじゃないですか。
菅野一勢
 あぁ、なるほどね。
榊原紳祐さん
うん。だから多分、参加者の比率でいったら絶対オンラインの方が参加しやすいんですよ。しかも仕事終わった後の平日の夜とか。会場に集まったら、まぁ交通費とか帰りの時間とか色々あるじゃないですか。
菅野一勢
 確かに。会場費も掛からないしね、主催した側も。
榊原紳祐さん
だからもう普通に自宅でやってるだけですからね。
菅野一勢
 僕らもそうしましょう。
中村司
 やりましょう。

菅野一勢
本当にその話をしてて…やっぱり高額のもの、例えば僕らでいうコンサルとか高額じゃないですか。このクロージングってやっぱり会場じゃないとダメだな、って思ってたけど実際映像でやってもそこそこ売れちゃうんですよね。
中村司
そうですよね。
菅野一勢
 これを例えば今後ねズームとかでみんなでやったりとか、色々テストしてみたらいいなという感じですね。
榊原紳祐さん
反応が取れるのが、やっぱり生放送です。生放送だからこの反応が取れてると思うんですよ。これを録画でやってたら多分半分…ぐらいなんじゃないかなと思いますね。やっぱりリアルタイムでやっているように人は集まる。
菅野一勢
 事前告知はするんですか?今日のいつからやります!とか。
榊原紳祐さん
します、します。
中村司
 ローンチと一緒ですよね。
榊原紳祐さん
そうですね。だからLPを使わないローンチみたいな感じです。
菅野一勢
 何回くらい事前告知をされますか?
榊原紳祐さん
前日と当日に2、3回ですね。ここでやります!と。でも最初の時からグループに誘導してたんでうちはやりやすかったですね。
菅野一勢
 グループに誘導するやり方ってどうすればいいんですか?
榊原紳祐さん
やっぱり、そのグループを作って「次の動画はここで非公開でやります」と言うとみんなグループに入ってくる。
菅野一勢
それは自分のFacebookで告知するんですか?
榊原紳祐さん
そうです。だから最初の動画の中で「次は非公開でやるからこっちのグループ入ってね」って言ってそのグループみたいなのをやるんですよ。
菅野一勢
 ほ〜…なるほど。
榊原紳祐さん
でもあれは公開して途中から「じゃあグループに戻ります」みたいな。
中村司
 ためになりますね。
菅野一勢
 いやぁ、でもホントにねぇ、Facebook持ってる人は色々やった方がいいと思いますね。プレスリリースとFacebook集客の事例を聞かせて頂きありがとうございました。

榊原紳祐様の実績はコチラ

  1. 登録されている記事はございません。
PAGE TOP